<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="0.92">
<channel>
	<title>出産・育児は女性の大仕事。でもキレイなママでいたいから美容・ダイエットも気になります。</title>
	<link>http://geton.jp</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sun, 05 Sep 2010 04:09:25 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	<!-- generator="WordPress/3.0" -->

	<item>
		<title>痩せる方法を常にあみ出し続けています。</title>
		<description><![CDATA[出産後、減っていた体重が急に止まりました。 本当にびっくりするくらいピタッと止まります。 そして微妙に増えたりもするのです。 母乳育児が私の痩せる方法だったのに、 それがたった3か月で終わってしまいました。 今も母乳を与え続けているのに、体が慣れてしまったのでしょうか。 となると、痩せる方法を他に見つけるしかありません。 そこで、「産後ヨガ」という本を購入しました。 最近は朝5時に起こされるので、 子供を構いつつヨガを行い始めたわけです。 これだと、健康にも良いし、最高の痩せる方法を見つけた！と 喜んでいたのですが、効果はいまいちです。 頑固な便秘は多少改善された気がしますが、 体重にはほとんど変化はありません。 もしかしたら、多少太りづらくはなったかもしれません。 あと、疲れが残らなくなった気もします。 でも体型や体重にはそんなに効果はないようです。 そこで、子供とジャレながら運動するという痩せる方法を 考え付きました。 あえてツライ体制で遊ぶことで筋肉を鍛えるのです。 これがプルプルして本当に効きます。 すぐに効果のでるものではありませんが、 徐々に効くだろうと思っています。 でも、きっとこれからも新たな痩せる方法を考えて いかなくてはいけないんだろうと感じています。]]></description>
		<link>http://geton.jp/?p=87</link>
			</item>
	<item>
		<title>成長と同じ速さで親バカ度は上がっています。</title>
		<description><![CDATA[子供の成長は早く、そして楽しいものです。 一番楽しい時期が、きっと今なんじゃないかな。 もっと後になってくると、 動き出すので、楽しいよりオロオロドキドキしそうです。 環境を安全に保たないと！とか、苦労の方が 大きくなってしまうような気がするのです。 今はそんなこともなく、 こちらがあやすとニコニコキャッキャッと 嬉しそうにしてくれる顔を見るのが幸せなのです。 だんだん表情も豊かになってきて、 私の顔を見るだけで大喜び。 声をあげて「はっはっ」と笑うときもあります。 それをマネてこっちも「あっはっは」と声を出すと、 こっちが笑ってしまうくらいの大笑い。 思わず何回も何回もやってしまいます。 そして飽きられてしまうのです… ほどほどにしておかないと、ですね。 手を握るのも強くなってきて、 いろんなものを握るようになってきました。 おもちゃもそうですし、私の指、 それから、肌着のヒモもお気に入りで引っ張ります。 そのため、いつもはだけた状態になってしまいます。 一日に何回結びなおしているんだろう、と考えてしまうくらい。 たまに横で私が寝ていると、思いっきり髪をつかんできます。 きっとヒモと同じようなもので、握るのが楽しいのでしょう。 それがまた痛いのですが、楽しくなってしまう親バカなのです。]]></description>
		<link>http://geton.jp/?p=83</link>
			</item>
	<item>
		<title>母は子のことになると神経質です。</title>
		<description><![CDATA[子供の成長を見守るのは、 楽しくもあり、心配でもあります。 日々何かができるようになったり、変化があるので、 本当に新鮮で楽しい毎日です。 ただ、なんだかアザのようなものがうっすらでてきたり、 もうすぐ3か月なのに、なかなか首が座らなかったり といったことがあると、ただただ心配になってしまいます。 子供によって成長は全然違いますから、 他の子たちと比べる必要は全くないのですが、 「一般的こうだよ」といったことを聞くと、 「うちはまだだけど、大丈夫かしら」 なんて思ってしまうのです。 だから、よそのお母さんに気軽に 「これが普通だよ」 「まだこうじゃないなんて変だよ」 みたいなことは言わないようにしています。 出来ることなら、みんなに気を付けて欲しいことです。 母親は子どものことを指摘されると 神経質になってしまうものなのです。 自分のことなら別に気にしないのですが。 だからこそ、姑とか小姑とかは子供が生まれると 余計に付き合いづらくなるのだと思います。 孫だから、姪だからと、 必要以上に口を出してきて、 意識的ではないにしろ、母親を責める傾向があります。 「どうしてこうじゃないの？」 といった疑問形も結構母親にはグサッとくるものです。 そう、 「人は人。うちはうち」なんです。]]></description>
		<link>http://geton.jp/?p=75</link>
			</item>
	<item>
		<title>時間は偉大です。</title>
		<description><![CDATA[時間って偉大だな、と最近常々感じます。 まだ2ヶ月の娘の成長の速さにはビックリさせられ、 夫との関係修復も気づけばうまいこといっていて 何かに頭を悩まされていても、 気づけば時間が解決してくれるものだと感じます。 あんなに小さくて、扱いに注意していた娘は 今では5キロを超え、肉付きも良くなり、 安心して抱っこすることができるようになりました。 表情の変化もグンと増え、私の顔を見て笑うように なった嬉しさはなんとも言えません。 「アーウー」と声を出して、一生懸命に 話しかけてくるその姿は本当に可愛くてたまりません。 「自分の子が一番可愛い」って本当だなと 最近特に感じます。 日に日に娘への愛情が増えている昨今、 時間に対して脅威さえ感じます。 また、あんなに疎ましく感じるようになってしまった 夫に対しても、今では出産前のように 愛情溢れる対応ができるようになりました。 なんであんなに疎ましく感じていたのか、 逆に不思議で仕方なくなったのです。 ちょっと怖いですよね。 娘と夫、その両方への愛情も日に日に高まり、 幸せモード一直線の私ですが、 こうも気持ちに変化が起こってくると、 また知らず知らず変わってしまうのではないかと ちょっと心配です。 でも、今は今の幸せを味わいたいと思います。]]></description>
		<link>http://geton.jp/?p=72</link>
			</item>
	<item>
		<title>産後のダイエット方法は大変です。</title>
		<description><![CDATA[産後のダイエット方法って結構難しいものです。 妊娠してから出産までにだいたい10キロ前後 体重が増加する人が多いのではないでしょうか。 私の場合は12キロほど増えてしまったのですが、 「赤ちゃんがいるから」 「羊水の分があるから」 と、あまり産後のことを気にしていないものです。 でも、生んでみると意外と体重が減らず、 「予定と違うな…」という結末が待っています。 あまり体重が減らずに焦ってしまうのですが、 その後は授乳があるので、 あまり過激なダイエット方法をとるわけにもいきません。 できることをコツコツ行うしかないので、 中には諦めてしまう人もいるかもしれませんが、 長い目でのんびり考えていくしかないのです。 中には育児疲れでドッと痩せる人もいますし、 私は授乳していたことであっという間に体重が戻りました。 いわゆる育児関連のダイエット方法ですね。 無理せず自然に痩せるので、一番のお勧め方法かもしれません。 まぁ、痩せると言うより「やつれる」というほうが 正しいかもしれませんが… どんな方法を取るにせよ、無理のないダイエット方法を 選ばなければ子供に影響がでてしまうのが大変です。 昔は食事制限とか無理な運動などで行っていましたが、 母になったからには、自分の強い意志をもって 自然なダイエット方法に取り組むことが必要なのです。]]></description>
		<link>http://geton.jp/?p=68</link>
			</item>
	<item>
		<title>男女の差は夫婦関係に傷を生むこともあります。</title>
		<description><![CDATA[出産すると、女は強くなると言います。 恐怖を感じるホルモンが減るんだそうです。 恐るべし、ホルモンって感じですよね。 女性はそうやって出産を機に一気に変化します。 命をかけて産み落とすのですから、 当然と言えば当然ですよね。 でも、男の人は違います。 日々大きくなる奥さんを見ていたとしても、 なかなか実感はできない中、 ある日急にわが子が生まれてくるのです。 急には父親にはなれませんよね。 ゆっくりと子供の成長とともに父親になるのだと思います。 でも、女性は急激に母親になるわけです。 そうすると、夫婦の間に違いが生まれて、 それが違和感につながっていきます。 ママになってしまった女性は、子供が一番次自分です。 でもパパになりきれない男性は、無意識に自分が一番です。 そこからケンカが発展するのでしょうね。 正直うちもそうなのです。 私は自分のことはそっちのけで、娘のことが一番、 娘に良いこと、娘に良い環境を、と考えてしまいます。 でも夫は「自分がこれをやりたい」「自分は疲れている」 という範囲でしか物事が考えられずにいます。 夫婦って尊敬が大切じゃないですか。 だんだんと相手を尊敬できなくなると、 一緒にいるの意味が感じられず、 苦痛になってしまうのです。 そう、旦那は「元気で留守がいい」になるのです。 不思議なものです。]]></description>
		<link>http://geton.jp/?p=60</link>
			</item>
	<item>
		<title>時間の感覚がくるっています。</title>
		<description><![CDATA[最近どうも時間の感覚がおかしくなっています。 出産して、実はまだ2カ月経っていないのですが、 それが信じられないのです。 もう3カ月以上経っていてもおかしくないのに、 なぜこんなに日にちが過ぎないのか不思議です。 よく「新しいことをすると時間が遅くなる」って 言いますよね。 だから子供のときは時間がゆっくりだったのに、 大人になると毎日がどんどん過ぎてしまう。 だから、大人になって時間をゆっくり過ごしたかったら 今までしたことのない新しいことをしなさい、 なんてよく耳にします。 育児という経験がなく、新しい生活が始まったから 時間が遅く感じるのだろうか、とも考えたのですが、 何かが違います。 育児と言っても、相手はまだ新生児。 ミルクを飲む、うんちをする、寝る。 基本的にはこの3つです。 その中にちょこちょこ泣く、グズる、が入ってきます。 なので、1日の行動には特に新しいことはありません。 だからでしょうか。1日はあっという間に過ぎるのです。 でもふと振り返ると、日にちが全然経たないのです。 1日があっという間だからこそ、 もう3カ月経っただろう、なんて思って数えてみれば まだ2カ月も経っていない… なぜ？と疑問ばかりな毎日です。 ある意味有難いような、 早く首が座ってほしい今は、嬉しくないような。]]></description>
		<link>http://geton.jp/?p=37</link>
			</item>
	<item>
		<title>万年床のせいで余計な苦労をしました。</title>
		<description><![CDATA[うちは寝室がタタミで、そこに布団を敷いて寝ています。 「敷いて」というよりは「敷きっぱなし」です。 旦那が万年床が好きで、譲れない！と言うので、 結婚前からずっと万年床を変えずにきました。 最近押入れなどを掃除していたら、虫に刺されたようで 顔がかぶれてしまったのです。 それ以来、寝ているとなんだか体が痒い気がしていたのですが、 どうも旦那もそう感じていたよう。 万年床が原因じゃないのか？なんて思いながらも、 とりあえずは駆除しなければと、すぐにバルサンを購入。 その日のうちにやってみました。 今新生児がいるので、霧を噴射させてる間 出かけることもできないので、 他の部屋の窓を開け放って、 寝室に近い場所に空気清浄器を起動させておきました。 すると、空気清浄器が一番激しく稼働する赤色をマークし、 「霧が漏れているのでは？」と怖くなって 色が次の段階の黄色になるまで、子供とベランダに避難。 結構な時間赤かったので、ずっと抱っこしていて 体中がバキバキになってしまいました。 時間が経って大掃除して、シーツ類も全部洗濯し、 サッパリ気分で夜を迎えたのですが、 それでもどうも痒い… 結局シーツのゴワゴワが原因で痒かったのでは？ と今では思っています。 そして、万年床のせいで、余計な気が回って 大変な想いをしたので、これからはタタミに日を当てるべく お布団を上げようと心に決めました。]]></description>
		<link>http://geton.jp/?p=63</link>
			</item>
	<item>
		<title>体の悩みはつきません。</title>
		<description><![CDATA[出産をしてから、子育ての悩みは日々新たなものがでてくるのですが、 体に関しては同じものが常に気になっています。 まだまだ若いので、出産を機に、そんなに悩みがでてくるとは 全く心配していなかったのですが、いろいろとでてくるものです。 気持ちは若くても、体は正直、といったところでしょうか。 体重に関しては、思ったより早く戻ってきているのですが、 とにかくラインが戻りません。 大きくなったお腹がへっこんだわけですから、 当然皮があまります。 全身タルタルになってしまったのが、 非常に大きな体の悩みになっています。 痩せればいいというわけではないのですから。 腹筋をしたり、姿勢を正したりと 子育てをしながらでもできる努力はしているつもりです。 もちろん、出産してからそんなに時間が経ってないので、 急激に戻るわけがない、ということはわかっているつもりですが、 こんなちょっとした努力を続けていれば 本当に元に戻ってくれるのかと、心配で仕方ありません。 当初から心配していた、肌の悩みもなくならないのに、 さらに予想外に体についても気になってきてしまったので、 毎日鏡を見ては憂鬱になってしまいます。 しかも、顔の小さく、毛穴のない乳児を見ていると]]></description>
		<link>http://geton.jp/?p=32</link>
			</item>
	<item>
		<title>私の中の天敵</title>
		<description><![CDATA[育児の中で、何が一番大変かと言うと、 当然子供が大泣きした時になんとか泣きやまそうと 必死に試行錯誤することかと思います。 でも、うちの娘はそんなに泣くことがないのです。 夜泣きはないですし、外で泣くこともない。 泣く時はお腹がすいた時と寂しい時。 「もういや！」となるほど大変な時がないので、 正直「泣き」に関しては苦労していません。 なので、私にとって一番の天敵は『お風呂』です。 娘がそんなにお風呂好きではなく、お風呂にいれると 結構動く上に、一番洗わなくてはいけないシワの間 （首やワキや足の付け根など）を洗おうとすると 必死に抵抗するので、一苦労です。 それに、お風呂にいれるのが私ひとりで、他に誰もいないので お風呂にいれる前に洗い場で寝かせておいて、先に自分を洗い、 それが終わったら一緒に湯船に入って娘を洗うのですが、 ひとり洗い場で待っている間は大泣きをします。 私の姿が見えなくて寂しいのでしょう。 その時だけはちょっと困るのですが、 とにかく早急に自分のことを済ませて解決しています。 以前はリラックスタイムだったお風呂が、 今ではひたすら『洗い場』と化しています。 一緒にお風呂にはいれる期間なんて 本当に短くてあっという間だと思うので、 今はそれを楽しまないといけないな、と感じています。]]></description>
		<link>http://geton.jp/?p=29</link>
			</item>
</channel>
</rss>
